top of page
検索
  • 執筆者の写真IRPA 事務局

IRPA吉岡潔志主任研究員が、第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウムにて講演を行いました

2022年10月1〜2日に大阪国際会議場にて開催された第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウム「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」で、IRPAの吉岡潔志主任研究員がシンポジストとして選出され、講演を行いました。

演題:「eNAMPTが制御するNAD+代謝と抗老化介入としての運動療法の新たな価値」


第27回日本基礎理学療法学会学術大会 プログラムはこちら

「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」についてはこちら


最新記事

すべて表示

IRPA代表理事、今井眞一郎 ワシントン大学医学部テオドール&バーサ・ブライアン卓越教授(環境医学)の講演会ダイジェスト版動画がYouTubeにて公開されました。

2023年12月4日(月)、日清ファルマ株式会社、三井住友信託銀行、一般社団法人プロダクティブ・エイジング研究機構(IRPA)、一般社団法人日本医療国際化機構の共催により、 IRPA代表理事 、今井眞一郎 ワシントン大学医学部テオドール&バーサ・ブライアン卓越教授(環境医学)の講演会が開催されました。 講演会のダイジェスト版動画は、日清ファルマ株式会社 「日清製粉グループ 公式YouTubeチャン

弊研究機構の代表理事であり、ワシントン大学医学部の卓越教授である今井眞一郎教授は、島津製作所の研究チームとNMNおよび関連物質の生体材料における精密絶対定量方法を確立しました。

弊研究機構の代表理事であり、ワシントン大学(Washington University in St. Louis. ミズーリ州)医学部の今井眞一郎卓越教授と、島津製作所および米グループ会社SSI(Shimadzu Scientific Instruments, Inc. メリーランド州)による研究チームの共同で、質量分析技術を利用して生体に含まれるニコチンアミド・モノヌクレオチド(nicotina

Comments


bottom of page