第67回 日本糖尿病学会年次学術集会シンポジウムにて講演を行いましたIRPA 事務局2024年5月27日読了時間: 1分2024年5月17日(金)〜19日(日)、第67回 日本糖尿病学会年次学術集会が東京国際フォーラムで開催されました。IRPA代表理事の今井眞一郎は、シンポジウム「食事・カロリー制限に学ぶ健康寿命の延伸」において、「視床下部を中心とする臓器間コミュニケーションの老化・寿命制御における重要性とその理解に基づく抗老化療法の確立」との演題にて講演を行いました。
【研究活動】日本アミノ酸学会第20回学術大会で吉岡潔志が特別講演2026年9月5日(土)~6日(日)に東京農業大学世田谷キャンパスで開催された「日本アミノ酸学会第20回学術大会(JSAAS2026)」において、当機構の吉岡潔志が特別講演を行いました。 当機構のDivision of Applied GeroscienceでDivision Chiefを務める吉岡は、「細胞外小胞とNAD⁺代謝が紡ぐ健康寿命延伸のサイエンス ―アミノ酸誘導体S1PCから始まる臓器
【お知らせ】応用老化学分野 ディヴィジョンチーフ就任のお知らせ2026年9月1日付で、吉岡潔志がIRPA研究部門 応用老化学分野 ディヴィジョンチーフに就任いたしました。 今回の就任により、応用老化学分野における研究開発体制をさらに強化し、プロダクティブ・エイジングの実現に向けて、研究活動の推進と社会への貢献に努めてまいります。 IRPAの研究体制につきましては、組織図 | IRPA official siteをご覧ください。 当機構の研究活動へのご理解を深
【研究活動】当機構の吉岡潔志主任研究員が、「第11回 NCGGサマーリサーチセミナー」にて理事長賞を受賞しました。2026年8月20日に国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター(NCGG)で開催された「第11回 NCGGサマーリサーチセミナー」において、当機構の吉岡潔志主任研究員による研究発表が理事長賞を受賞しました。 本セミナーは、センター内における研究活動の発表を通じて職員の交流を促進することを目的として開催され、52件の研究課題についてポスター発表が行われました。 理事長賞は、ポスターの見やすさ・わか