若手研究者を新たにメンバーに迎えました!IRPA 事務局2025年4月18日読了時間: 1分探求へのフレッシュな情熱に燃える若手研究者、児玉歩生(こだまあおい)が当研究機構(IRPA)に加わりました。 私たちIRPAは、プロダクティブ・エイジングの実現に向け、研究体制をさらに強化し、健康長寿社会の実現に貢献してまいります。今後ともご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。児玉歩生(こだまあおい)
【研究活動】当機構の吉岡潔志主任研究員による研究課題が、JSPS科研費「基盤研究(B)」に採択されました。〜国立長寿医療研究センターとの連携を通じ、プロダクティブ・エイジングの学術的基盤に貢献〜一般社団法人 プロダクティブ・エイジング研究機構(以下、当機構)の主任研究員である吉岡潔志が、共同研究先である国立研究開発法人 国立長寿医療研究センターの外来研究員として申請した研究課題が、独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)による科学研究費助成事業「基盤研究(B)」に採択されました。 本研究は、吉岡主任研究員が国立長寿医療研究センターにおける外来研究員としての身分に基づき、同センターのもとで
ヒト血漿由来eNAMPT含有細胞外小胞のNAD+合成、およびマウスの脳・視床下部への作用を明らかにした研究がnpj Aging誌に掲載されました。ヒト血漿由来eNAMPT含有細胞外小胞のNAD+合成、およびマウスの脳・視床下部への作用を明らかにした研究がnpj Aging誌に掲載されました。 発表内容は こちら
当機構代表理事 今井眞一郎は、安田女子大学(広島)にて「4学部合同(看護学部、理工学部、薬学部、家政学部)まほろば特別講演会」に登壇し、『老化・寿命のサイエンス最前線 ~健康長寿社会の実現をめざして~』と題した講演を行いました。