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フレイル・サルコペニアが発症する新しいメカニズムに関する研究がCell Reports誌に掲載されました

IRPA吉岡潔志主任研究員は、国立研究開発法人国立長寿医療研究センターの伊藤尚基プロジェクトリーダーとの共同研究により、フレイル・サルコペニアが発症する新しいメカニズムを発見し、その成果をCell Reports誌に発表しました。

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11月15日(火)、ワシントン大学医学部教授であり、IRPA代表理事でもある今井眞一郎教授による講演会、 『「老化・寿命研究の最前線」~NMNを中心とする健康長寿社会の未来~』が開催され、盛況のうちに終了致しました。 会場参加者131名、オンライン参加者107名と、多くの方にご参加頂きました事、深く感謝申し上げます。 なお、当日の講演会の様子は12月2日、日経BP社Beyond Healthに掲載

2022年10月1〜2日に大阪国際会議場にて開催された第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウム「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」で、IRPAの吉岡潔志主任研究員がシンポジストとして選出され、講演を行いました。 演題:「eNAMPTが制御するNAD+代謝と抗老化介入としての運動療法の新たな価値」 第27回日本基礎理学療法学会学術大会 プログラムはこちら http://27kiso