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IRPA代表理事今井眞一郎とIRPA研究員吉岡 潔志の総説(共著) 「抗老化医療におけるNAD⁺合成中間体 NMNと合成酵素NAMPTの可能性」が『実験医学』誌に掲載されました


『実験医学』(増刊) Vol.40 No.7

栄養・代謝物シグナルと食品機能

転写、エピゲノムの制御から代謝性疾患の治療・予防に向けて

亀井康富/編

2022年04月20日発行

B5判 236ページ ISBN 978-4-7581-0402-9


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11月15日(火)、ワシントン大学医学部教授であり、IRPA代表理事でもある今井眞一郎教授による講演会、 『「老化・寿命研究の最前線」~NMNを中心とする健康長寿社会の未来~』が開催され、盛況のうちに終了致しました。 会場参加者131名、オンライン参加者107名と、多くの方にご参加頂きました事、深く感謝申し上げます。 なお、当日の講演会の様子は12月2日、日経BP社Beyond Healthに掲載

2022年10月1〜2日に大阪国際会議場にて開催された第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウム「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」で、IRPAの吉岡潔志主任研究員がシンポジストとして選出され、講演を行いました。 演題:「eNAMPTが制御するNAD+代謝と抗老化介入としての運動療法の新たな価値」 第27回日本基礎理学療法学会学術大会 プログラムはこちら http://27kiso