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IRPA吉岡潔志主任研究員が、第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウムにて講演を行いました

  • 執筆者の写真: IRPA 事務局
    IRPA 事務局
  • 2022年11月5日
  • 読了時間: 1分

2022年10月1〜2日に大阪国際会議場にて開催された第27回日本基礎理学療法学会学術大会のシンポジウム「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」で、IRPAの吉岡潔志主任研究員がシンポジストとして選出され、講演を行いました。

演題:「eNAMPTが制御するNAD+代謝と抗老化介入としての運動療法の新たな価値」


第27回日本基礎理学療法学会学術大会 プログラムはこちら

「若手研究者(U39)による最先端研究紹介」についてはこちら


 
 

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胎盤のNAD+低下が出産のタイミングを決定する「生体時計」として機能することを示した論文へのコメンタリーがScience誌に掲載されました。

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