top of page
検索

講演会開催のご案内(ハイブリッド開催): 「NMNを中心とする健康長寿社会の未来」 ~人生100年時代へのソリューションを探る~

  • 執筆者の写真: IRPA 事務局
    IRPA 事務局
  • 2023年4月9日
  • 読了時間: 1分

ワクワクする毎日を生きよう!

35年以上に渡って老化•寿命研究の最先端を牽引し、サーチュインとNMNの重要性を世界で初めて発見した今井眞一郎教授が、『人生100年時代』を生きるためのソリューションを、最新の研究成果を元に皆様とともに考えます。今話題のフレイルや、ご高齢の方々の「おひとり様」問題、さらに日本で大きな話題となっているNMNについて、ワクワクする毎日を生きる知恵を最先端のサイエンスからお話します。


テーマ:「NMNを中心とする健康長寿社会の未来」 ~人生100年時代へのソリューションを探る~

日 時: 2023年5月11日(木)18:30-20:00 

会 場: 室町三井ホール&カンファレンス (オンライン同時配信)

     東京都中央区日本橋室町三丁目2番1号 COREDO室町テラス3階

チケットのお求めは「Peatix」からチケットをお申込み頂けます⇒イベント運営サイト Peatix




 
 

最新記事

すべて表示
胎盤のNAD+低下が出産のタイミングを決定する「生体時計」として機能することを示した論文へのコメンタリーがScience誌に掲載されました。

2026年6月11日、一般社団法人プロダクティブ・エイジング研究機構(IRPA)の吉岡潔志主任研究員と今井眞一郎代表理事による解説記事(Perspective)が、科学誌『Science』に掲載されました。 本稿は、同誌の同号に掲載されたCiampaらによる最新の研究成果の論文をきっかけに、生物の老化制御に関する新たなパラダイムを提示するものです。 <本文> 生命力の「通貨」とも称されるNAD

 
 
bottom of page